ニュース&トピックス
NEWS & TOPICS
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トップイースト会場にお邪魔しました!
9月5日、ライオン市原グラウンドで開催された「ライオンファングス vs 大塚刷毛BRUSHIES」の 受付に「R+MED基金」の […] -
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菅平での活動報告
R+MED基金は8月14日に菅平を訪れ、7月1日より運用を開始した再生医療サポートデスクの PR 活動を行いました。現地では名刺 […] -
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【出展報告】7/18 ネーションズカップ・フランス戦@国立競技場にて温かいご支援をありがとうございました!
当日は5万人を超える観客が詰めかける中、外苑門Eゲート付近にてブースを設置。今月開始いたしました再生医療情報提供サポートデスクの […] -
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[ブース出展]7月18日国立競技場でお待ちしております!
フランス代表とのテストマッチが開催される国立競技場、今回は外苑門Eゲート付近にてブースを出展いたします。7月1日に開設しました、 […] -
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【出展報告】7/4 ネーションズカップ・イタリア戦@秩父宮ラグビー場にて温かいご支援をありがとうございました!
当日は多くのラグビーファンにお立ち寄りいただき、私たちの活動を直接知っていただく貴重な機会となりました。 さらに、ブースにはラグ […] -
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[ブース出展]7月4日秩父宮でお待ちしております!
イタリアとのテストマッチが開催される秩父宮ラグビー場、今回はバックスタンド下のコンコース北寄り(電光掲示板側)にてブースを出展致 […] -
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2025年度 R+MED基金活動報告
6月28日、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会の評議員会が開催され、2025年度決算の承認を頂きました。これに合わせて、当 […] -
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脊髄損傷への再生医療情報提供サポートデスクを開設
脊髄損傷を伴う重症事故が発生した際、特に受傷後まもない急性期において、再生医療適用に関わる情報提供を行うためのホットラインを開設 […]
活動実績
ACHIEVEMENTS
| 年度 | 年月 | 項目 |
|---|---|---|
| 2020年度 | 2020年4月 | RWC2019レガシー実行特別委員会(委員長:河野一郎氏)が新設される |
| 2021年度 | 2021年4月 | RWC2019レガシー実行特別委員会の下部組織として、ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金準備委員会が新設される |
| 2022年3月 | ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金準備委員会において、「ラグビー競技における脊髄損傷への再生医療適応プロジェクト」が始動。 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を行うことを発表(2022年3月28日に実行) | |
| 2022年度 | 2022年11月 | 札幌医大のラグビー等スポーツ選手における脊椎損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究の奨励を目的に寄附を行ったことに対して、北海道公立大学法人札幌医科大学より、感謝状を授受した 詳細はこちら |
| 2023年3月 | 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を実行 | |
| 2023年度 | 2023年4月 | 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を行うことを発表 詳細はこちら |
| 2023年6月 | プロジェクトメンバーである坂根正孝氏が、ロンドンで開催された、International Rugby Charities global conference(WR主催)に参加した | |
| 2023年10月 | ラグビー競技における脊髄損傷への再生医療適応プロジェクト研究報告会を開催する 詳細はこちら | |
| 2024年3月 | 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を実行 | |
| 2024年3月 | ラグビー競技における脊髄損傷への再生医療適応プロジェクトについて、2024年度も引き続き、研究機関の取り組みに協力することを発表 詳細はこちら | |
| 2024年度 | 2024年6月 | 第9回ラグビードクターカンファランスにおいて、「脊髄損傷に対する再生医療の現状と将来展望」に関するシンポジウムが実施され、その後、「iPS細胞を用いた脊髄再生研究」(慶應義塾大学 名越慈人氏)、「自己骨髄間葉系幹細胞を用いた脊髄損傷治療ー実際と将来展望ー」(札幌医大 山下敏彦氏)による講演が行われた。 |
| 2024年10月 | プロジェクトメンバーである坂根正孝氏が、リスボン・ポルトガルで開催された、Injured Players Charity Working Group(WR主催) に参加した | |
| 2024年11月 | ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金の設立、同規程の制定、同委員会の設置が決定 | |
| 2025年度 | 2025年4月 | ラグビー重傷外傷への最先端医療推進支援基金委員会(委員長:山神孝志)が新設、ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金準備委員会が、同プロジェクト委員会へ改称 |
| 2025年6月 | 第10回ラグビードクターカンファランスにおいて、河野一郎氏が「ラグビー重症外傷への最先端医療医療推進支援基金の設立について」講演 | |
| 2025年6月 | 当基金に関するホームページを開設、6月28日に開催された「JAPAN XV vs マオリオールブラックス戦」(秩父宮ラグビー場)の試合会場において当基金に関するブース出展、告知活動を実施 |




