ニュース&トピックス
NEWS & TOPICS
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R+MED基金「女子ラグビーに初参戦!」
2月1日(日)秩父宮ラグビー場で開催される女子選手権決勝戦会場において、ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金プロジェクト( […] -
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[ブース出展]第62回全国大学ラグビーフットボール選手権大会
国立競技場にて1月2日準決勝・1月11日決勝でブース出展をいたします。準決勝では、ナナイロプリズム福岡 選手(兼)GM 中村 知 […] -
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[ブース出展]花園でお待ちしています
花園ラグビー場第1グランド下コンコ―スにおいて、ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金プロジェクト(R+MED基金)のブース […] -
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[出展ご報告]小雨降る中、ありがとうございました
日本代表 vs オーストラリア代表戦(10月25日、国立競技場)の会場にてブース出展しました。 当日は、永友 洋司さん、大野 均 […] -
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[ブース出展]日本代表vs オーストラリア代表戦
ブース出展をいたします。クボタスピアーズ船橋・東京ベイ 立川理道選手東芝ブレイブルーパス東京 アンバサダー 大野均さんにもブース […] -
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応援メッセージをいただきました
アスリート委員会の皆さまより、当活動に対する力強い応援メッセージをいただきました。ぜひご覧ください! -
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力強い味方が増えました
8月28日、日本協会アスリート委員会の皆さんと合同ミーティングを行いました。 アスリート委員会とは、アスリートファーストの理念の […] -
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[ブース出展] JAPAN XV vs マオリオールブラックス戦
JAPAN XV vs マオリオールブラックス戦(6月28日、秩父宮ラグビー場)の会場にてブース出展しました。 多くの方々にお立 […]
活動実績
ACHIEVEMENTS
| 年度 | 年月 | 項目 |
|---|---|---|
| 2020年度 | 2020年4月 | RWC2019レガシー実行特別委員会(委員長:河野一郎氏)が新設される |
| 2021年度 | 2021年4月 | RWC2019レガシー実行特別委員会の下部組織として、ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金準備委員会が新設される |
| 2022年3月 | ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金準備委員会において、「ラグビー競技における脊髄損傷への再生医療適応プロジェクト」が始動。 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を行うことを発表(2022年3月28日に実行) | |
| 2022年度 | 2022年11月 | 札幌医大のラグビー等スポーツ選手における脊椎損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究の奨励を目的に寄附を行ったことに対して、北海道公立大学法人札幌医科大学より、感謝状を授受した 詳細はこちら |
| 2023年3月 | 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を実行 | |
| 2023年度 | 2023年4月 | 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を行うことを発表 詳細はこちら |
| 2023年6月 | プロジェクトメンバーである坂根正孝氏が、ロンドンで開催された、International Rugby Charities global conference(WR主催)に参加した | |
| 2023年10月 | ラグビー競技における脊髄損傷への再生医療適応プロジェクト研究報告会を開催する 詳細はこちら | |
| 2024年3月 | 脊髄損傷へのiPS細胞による脊髄再生医療適応条件に関する研究費として、慶應義塾大学医学部へ750万円、ラグビー等スポーツ選手における脊髄損傷に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた再生医療の最適化の研究並びに教育研究等の奨励として、札幌医科大学へ750万円の寄附を実行 | |
| 2024年3月 | ラグビー競技における脊髄損傷への再生医療適応プロジェクトについて、2024年度も引き続き、研究機関の取り組みに協力することを発表 詳細はこちら | |
| 2024年度 | 2024年6月 | 第9回ラグビードクターカンファランスにおいて、「脊髄損傷に対する再生医療の現状と将来展望」に関するシンポジウムが実施され、その後、「iPS細胞を用いた脊髄再生研究」(慶應義塾大学 名越慈人氏)、「自己骨髄間葉系幹細胞を用いた脊髄損傷治療ー実際と将来展望ー」(札幌医大 山下敏彦氏)による講演が行われた。 |
| 2024年10月 | プロジェクトメンバーである坂根正孝氏が、リスボン・ポルトガルで開催された、Injured Players Charity Working Group(WR主催) に参加した | |
| 2024年11月 | ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金の設立、同規程の制定、同委員会の設置が決定 | |
| 2025年度 | 2025年4月 | ラグビー重傷外傷への最先端医療推進支援基金委員会(委員長:山神孝志)が新設、ラグビー重症外傷への最先端医療推進支援基金準備委員会が、同プロジェクト委員会へ改称 |
| 2025年6月 | 第10回ラグビードクターカンファランスにおいて、河野一郎氏が「ラグビー重症外傷への最先端医療医療推進支援基金の設立について」講演 | |
| 2025年6月 | 当基金に関するホームページを開設、6月28日に開催された「JAPAN XV vs マオリオールブラックス戦」(秩父宮ラグビー場)の試合会場において当基金に関するブース出展、告知活動を実施 |



